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charmmy TOP占いあなたを不幸にする「悪運フード」とは? 11月に食べてはいけないもの5選

あなたを不幸にする「悪運フード」とは? 11月に食べてはいけないもの5選

みなさん、「フード占い」についてご存知ですか? 星占いのラッキーアイテムのように、特定のタイミングで口にすると運気が上がる、あるいは下がる「ラッキーフード・アンラッキーフード」というものも存在しているのです。ここでは、11月のあなたの運気のために、できれば食べるべきではない食材を5品紹介していきましょう。

【NG食材その1・きゅうり】

きゅうりは旬がハッキリしているので、旬ではないこの季節にたくさん食べてしまうと、様々なことを浪費してしまう運気低下サイクルに陥りやすくなります。友人に約束をドタキャンされて貴重なお休みが台無しになったり、勢いで要らないものを買って後悔したりするなど悪いことが続いてしまうので、なるべく避けるようにしてください。

また、きゅうりは90%以上が水分で、ビタミンCを壊す酵素を含んでいます。ビタミンCは免疫力を高め、美肌にも役立つ大切な栄養素です。しかし体を冷やしてしまうので、今の時期にはあまり食べないほうがよい野菜です。

【NG食材その2・パン】

輸入小麦を使用したパンを食べ過ぎると、トラウマになるような苦しい経験をするだけでなく、好きな人と疎遠になったり彼氏と別れてしまったり、恋愛においても望ましくないことが起こる可能性があります。

輸入小麦は、カビが生えないよう防腐剤が大量にふりかけられているものが多く、決して身体によいとは言えません。防腐剤以外にも、たくさんの添加物が含まれているため、未来の運気低下につながることがあります。

【NG食材その3・キャベツ】

色素が薄くぼんやりとした色のキャベツは不運な日が続いたり体調不良に陥ったりと、健康面の悪化につながりやすい食材です。少量なら問題ありませんが、万が一、食べ過ぎてしまった場合は、まず1週間はキャベツを避けてください。そしてパワースポットに行ってみるなど、運気改善に向けてできることを行うようにしましょう。

キャベツにはゴイドロゲンという物質が含まれており、これが甲状腺ホルモンをつくる妨げになることがあります。偏って同じものを食べ過ぎるのはよくありませんが、特にキャベツの食べ過ぎには注意してください。

【NG食材その4・なす】

なすは本来よい意味をもつ野菜なのですが、一気に食べ過ぎてしまうと、かえって"過剰”、"欲深さ”など、悪い意味に転換されてしまいます。あなたの欲求がどんどん膨れ上がり破裂し、不運を呼び寄せます。例えば素敵な出会いを求めて行動したことが空回りして悪い人に捕まったり、彼に対して不満がたまって大きな喧嘩をしたりする可能性があります。

また、なすは低たんぱくで有名な野菜のひとつです。たんぱく質は、美容・健康のためにとても大切な栄養素なので、低たんぱくのなすを意識して摂る必要はありません。たくさんの水分を含み、身体を冷やす野菜でもあるので、身体の細胞の質が落ちたり、血管の働きが低下したり、血液の流れが悪くなったりするとも言われています。

【NG食材その5・ごぼう】

もともと泥がびっしりとついているごぼうは、食べ過ぎると金運が下がってしまいます。財布を落としてしまったり、貯金に手をつけなければならなくなったり、悪い方向に進んでしまうことがありますので、これから金運を上げたい人は、食べ過ぎに注意してください。

食物繊維がたっぷりで女性の味方と思われがちなごぼうですが、実は高糖質でカロリーも決して低くはありません。ダイエットのつもりで意識して食べていた方は、今年は控えて、身体の変化を実感してみてくださいね。

まとめ

いかがでしたか? 身近な食材ばかりでしたね。この5品すべてを断つことは難しいと思いますが、「むやみに食べ過ぎない」ことが大切です。運気にも健康にも気を付けて、2019年の残り2カ月を健やかにお過ごしください。

【協力いただいた占い師】

鑑定歴10年以上のベテラン占い師。様々な年齢層、バックグラウンドの方々を鑑定され、悩める方がその人らしい人生を切り開いていくためのお手伝いをされています。
charmmy編集部
女子向けトレンドメディア
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